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保育士・幼稚園教諭のための総合的な乳幼児・小児の救急法講習
保育者限定特別プログラム
今、園で行っている手当ては間違っていないと言い切れますか?
正しい知識と技術を身につけて保護者とのトラブル予防!!
定期講習は3月〜7月までの期間限定開催
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| ●保育者限定特別プログラム概要 |
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保育者のための小児救急法特別コース
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通常のチャイルドケアプラス™コースでは、ニーズに応じて行う特定のファーストエイドの項目をより重視して、保育環境で必要とされる12項目を必修化いたしました。鼻血や擦り傷の手当ては今の手当てで本当によいのか?その様な不安も解決いたします。保育者として手当てを行う上で大切なポイントや保護者と今まで通りの関係を維持するためワンポイントアドバイスも行います。1日で終了いたします。詳細はこちらをご覧ください。
※保育者個人のスキルアップコースです。
※定期講習は、毎年3月〜7月の期間限定となります。
※最少催行人数2名 |
講習時間
9時〜18時30分
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通常価格
21,000円
特別価格
16,800円
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保育施設のための小児救急法特別コース
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通常のチャイルドケアプラス™コースでは、ニーズに応じて行う特定のファーストエイドの部分をより重視して、保育環境で必要とされる12項目を必修化いたしました。保育施設としての緊急時の計画・対応 そして、他の保育者との連携に重点を置いて行う特別コースです。詳細はこちらをご覧ください。
※保育施設のため講習のためご希望の日程で開催いたします。
主に園長先生・主任・保健担当などの立場の方を
対象としてトラブル(クレーム)防止を重視しております。 |
講習時間
9時〜19時
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特別価格
15,750円〜
21,000円
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※新規定期講習は、上記の講習時間・特別価格にて提供いたします。
詳細案内を必ずご確認ください。
こちらの『お申込フォーム』よりお申込ください。
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●保育者のための小児救急法特別コースの詳細案内
●保育施設のための小児救急法特別コースの詳細案内 |
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担当インストラクター:真柄 周児
日本においては、小学生を対象とした応急手当て訓練プログラムは、今までほとんどありませんでした。体験程度はあったかもしれませんが、現場でできる力を身につけるプログラムはあったでしょうか?こど
もが鼻血を出したとき鼻の周囲を押さえるだけで先生やお母さんが手 当てをすることが多いと思います。鼻血の手当てぐらい自分で正確に
できるようになってほしいと思っております。AEDは小学生でも使用で きます。先進国では小学生から心肺蘇生法を繰り返し学習しています。
国際水準のできる力を身につける講習を提供いたします。
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●共通の受講対象・条件 その他
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受講対象・条件
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保育園や幼稚園に勤務している方
(多数保育を行う施設・団体にてある程度の実務経験がある方を対象としております。)
幼児対象の自然体験活動指導者やキャンプカウンセラーなど
保育園や幼稚園以外の類似する施設・実務経験の無い方は
事前にお問い合わせください。 |
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その他
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応急手当を初めて学ぶ方でも本講習を受講できますが、事前に基本の救急法を学ぶ
ベーシックプラスコースの受講をお奨めいたします。
事前に受講することにより理解が深まり、より的確で正確な対処ができるようになります。
ベーシックプラスコースとセットでお申込の場合は、通常価格より一人2,000円割引いたします。
以前に当トレーニングセンターにて下記のコースを
受講された方には1,000円割引いたします。
以前にチャイルドケアコースを受講された方で、ガイドをお持ちいただいた場合は、
さらに2,000円割引いたします。
ベーシックプラスコース
チャイルドケアプラス™コース
ケアプラス™CPRとAEDコース
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●メディック・ファースト・エイド®についてはこちらをお読みください。
●主に成人を救助対象とした幅広い応急手当についてはこちらをお読みください。
●主にこどもを救助対象とした幅広い応急手当についてはこちらをお読みください。
●時間の無い方には半日の短縮コースのケアプラス™CPRとAEDコースをどうぞ
●小学生が受講する場合はこちらをお読みください。 |
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