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総合的な乳幼児・小児救急法(応急手当て)講習
チャイルドケア(小児)プログラム

チャイルドケアプラス™コース修了認定カード
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★チャイルドケア・プログラム概要
チャイルドケアプラス™コース

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0歳(乳児)から8才位までの緊急時の対処法に加え、子どもの周りにいる成人(先生など)に対する最小限の対処法を含むコースです。主な救助対象は、小学生ぐらいまでの子供となります。そして、心臓震盪症などの子どもの心臓トラブルに対応するためのAED(自動対外式除細動器)の使用方法などを習得するプログラムです。ファーストエイドも重視したい方は、オプションとして追加が可能です。子どもたちのお世話をする立場にある方にはこのコースの習得を強くおすすめします。
総合的な乳児・小児救急法コース おすすめNo.1
講習内容:乳児・小児を中心としたCPRとAED(PBLS 小児一次救命処置)
病気やケガ ファーストエイド
詳細はこちらをご覧ください。
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参考講習時間
9時30分〜18時
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チャイルドケアコース
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乳児から8才位までの緊急時の対処法に加え、 子供の周りにいる成人に対する最小限の対処法を含むコースです。主な救助対象は、小学生ぐらいまでの子供となります。
講習内容:乳児・小児を中心としたCPR 病気やケガ
※一般的にはこのコースの内容を全てカバーし、AEDを含む上記のチャイルドケアプラス™コースの受講が推奨されます。時間を少しでも短縮したい方は、こちらを受講ください。時間短縮を目的とするため、オプション項目などはございません。
詳細はこちらをご覧ください。
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参考講習時間
9時30分〜17時
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※お問い合わせの場合、似たような名前のコースがございます。ご注意ください。
ケアプラスコースとチャイルドケアプラス™コース |
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現役の保育士・幼稚園教諭・保育施設勤務の看護士の方は
『保育者のための小児救急法特別コース』がおすすめです。
CPRやAEDではなく ファーストエイドに重点を置く
エマージェンシーケア・ファーストエイド(EFA)コースもあります。
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★プログラムについて
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★新規定期講習についての詳細
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★新規定期講習以外の受講形態
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●外国人の方へ
MFAの各プログラムは全世界で受講されております。アメリカでは当然、英語版教材が使用されております。日本で開催される講習は、『日本語版教材』を使用し日本語で行いますが外国人の方が受講される場合など日本語での会話は不自由しないが読み書きは英語の方がわかりやすいという方向けに講習ビデオ及び解説などは日本語で行い、ガイドの参照は英語ということが可能です。他の受講生との関係がありますので、原則『プライベート講習』にてお申込ください。定期講習での受講をご希望の方はご相談ください。 |
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