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※受講者個人の皆様のコメントです。※

★受講動機のご紹介・受講者の感想のご紹介
★ベーシックプログラム受講動機
★チャイルドケアプログラム受講動機
★保育者対象特別プログラム受講動機
★受講者の感想のご紹介
★受講者の感想のご紹介(受講生アンケート コメント欄の実物コピー)

★受講動機のご紹介・受講者の感想のご紹介
当トレーニングセンターでは以下のような職業の方に受講いただきました。
●保育士 ●幼稚園教諭 ●小学校教諭 ●中学校教諭 ●高等学校教諭
●養護学校教諭 ●教育関係者 ●サッカースクールのコーチ ●少年野球のコーチ
●キャンプインストラクター ●スキーインストラクター ●野外活動指導者
●リトミック教室指導者 ●幼児教室の先生 ●スポーツトレーナー
●医師 ●歯科医 ●看護士 ●介護福祉関係者 ●海上保安官
●客室乗務員(CA) ●パイロット ●航空会社地上係員
●小学生 ●中学生 ●高校生 ●大学生 ●専門学校生 など
★ベーシックプログラム受講動機 開催日程を見る
●先日、職場にて男性の同僚が食事の後 倒れ救急車を呼ぶ事がありました。以前、消防署にて応急処置の講習を受けていた事もあり 救急車が来るまで気道の確保などは出来たものの、やはりいざとなるとドキドキしてしまいました。このような事がどこかでまたあるかもしれないので この講習の参加を希望致しました。
●漠然とした不安(両親の高齢化、災害等)でいざというときのために系統だった講習を受講したいと考えました。日赤の講習の経験はありますが、いろいろ比較してMFAが良いのではないかと思い申し込みさせていただきました。
●こういうことは出来た方がいいと海外の大学で実感しました。数ヶ月前に友人が脳内の痛みを訴えてきてとりあえず病院には連れて行ったんですが焦る彼にどういう言葉をかければいいのか。いざとなったらどう対処すべきかなにかわからず。かれもぼくがそういうことに無知であることをしっていたので安心させることが出来ませんでした。今回は幸いたいしたことがありませんでしたが、やはり今大学生5人大学の近くの町で一軒家をかりているしそういう緊急事態のときにすぐに頼れる人がいないので今回夏休みを利用して覚えたいと思いました。
●医療に携わる身なので,医療の現場で活かすのはもちろんですが,学んだスキルを無駄にしなよう必要とされる場面で適確に役立てたいです。そして様々な講習に参加することで、自分のスキルアップを図り,最先端の救急手当てと知識を学びたいと思い,志願いたしました。
★チャイルドケアプログラム受講動機 開催日程を見る
●私は現在大学で保育士と幼稚園教諭の資格を取得するために勉強しています。3年生となり、今年保育所や幼稚園の実習を控えています。授業でも小児保健などを講義で学ぶ機会はありますが、実習中や子どもと接しているときに、突然そのような場面になったときに、適切な対処ができるように身につけていきたいと思います。この講習内容を見て、実際に対処方法などを自分の目と手で学ぶことができる良い機会になると思いましたので応募させていただきました。よろしくお願いいたします。
●小児科病棟で働いており、最近では病棟だけでなく救急外来も同時にみていくようになった。小児救急救護法を1から学びたいと思った。
●現在四歳になる男の子がいます。やんちゃなので、いつもハラハラさせられます。 万が一事故や病気が起きても、きちんとした救急法の知識やスキルがないため、ただおろおろするばかりだと思います。 万が一のときにも冷静に対処できるように小児MFAの講習をうけたいと思っています。
●「子供に万が一のことがあったら・・・」と考えた時に熱を出しただけでオロオロしてしまう自分に不安があり、自信を持って対応出来たらいいなと思い受講を決めました。
●今回の受講動機は、先日子供の交通事故を目の当たりにし、自身も含め誰一人として何も出来ない現実を体験し、自分の1歳半の子供も含め何かあった時に対応出来るようになりたいと思い希望しました。将来はインストラクターになりたいと思っておりますが、まだ子供が小さいので時間を見つけて出来る事から始めようと思っている次第です。
★保育者対象特別プログラム受講動機 開催日程を見る
●現在保育園に勤務しています。0歳〜6歳までの園児を保育しています。年に一度職場で消防署員からの救急法の指導をうけていますが1時間足らずの中で一回の実技しかできません。また、思わぬ事故、怪我への応急手当ての知識を学びあわてず落ち着いて対応したいと思い受講の希望をしました。
●病院に13年ほど勤務しています。今後保育園の看護師として仕事をしたいのですが、小児科の経験がありません。知識を持っておきたく、希望しました。
●この4月から指定管理者で民間委託された保育園の園長をしております。0歳児保育をしていない、という事情により保育園に看護師がいないため、まず私自ら救急法について学びたいと思い、申し込みをしました。将来的には、園内研修に発展させたいと考えています。
●現在、都内の保育所で4歳児の担当をしています。日々子供たちの遊びには、けがはつきものでその分適切な応急処置が求められるのですが、正直、今の自分の浅はかな知識だけでは十分な処置ができないと思い研修を申し込みました。
●現在、保育士をしています。応急手当の資格を持っていたのですが、期限が切れてしまいました。また、応急手当の方法を年々変わってしるようなので、再度きちんと学び、もしもの時のために知識を深めておこうと思います。とくに、止血・乳児の心肺蘇生・痙攣の対処について学びたいと思います。
●幼稚園保健担当としての勤務1年目で、経験が浅く不安も多い毎日です。このような講習会を探しておりました。救急法、応急手当、トラブルとならないようにするその後の対応などを学べる事、期待し、心待ちにいたしております。
●4月から保育園で、主に0〜1歳児のクラスで看護師として勤務する事になりました。仕事の内容としては、園全体を看護師として幅広くみるというよりは、乳児を保育士と一緒に世話をするというという事で、特に小児科経験なども必要ないとの事です。しかし、園にただ1人、看護師という立場で勤務する以上、何かと頼りにされると思いますし、子育て経験はありますが、長いブランクもあり、こころもとないまま勤務したくはないと思い、受講したいと思いました。

★受講者の感想のご紹介
実に臨機応変でよかったと思います。一回の受講でこうも幅広くさまざまな
シチュエーションをカバー出来たのは驚きました。
カリキュラムに関係ない蛇の毒に対する質問にもインストラクターの方がわかりやすく答えてくれました。
相当自信がつきました。(ベーシックMFAコース受講)
今回は、子供が生まれたので小児コースを受講いたしましたが成人とは異なり、接し方の難しさを感じまし
た。テレビなどでいろいろと救急法を取り扱う番組を目にする機会が多くありましたが、それらは形だけで
あったと痛感いました。やっぱり実際にやってみることが大切であり、緊急の現場でどれだけできるかが勝
負ですね。そのためのシミュレーション練習がたいへん良かったと思います。 小児科が減っている社会問
題も責任の一端は、無知な私たち親にもあるかも知れません。 子供が生まれたのに救急箱も用意してい
なかった自分が恥ずかしく思います。今回学んだことをよく復習して病気やケガをしても冷静に対応できる
自信をもっと身につけたいと思います。 (チャイルドケアプラス™コース受講)
最初は正直受講しようか迷いました。でも実際受けてみてよかったです。幼稚園教諭として親とはちょっと
違う手当てのポイントや事故が起きたときの保護者への対処なども教えて頂きありがとうございました。今
まで園では擦り傷の手当てを水で洗って消毒をしてバンドエイドを貼っていましたが、それでは問題がある
ことに驚きました。今までは保護者の方から何も言われなくてラッキーだったのかも知れません。喘息の子
供もいるので今日教わった喘息のマル秘ポイントがあったら素早く声をかけて軽い発作で済むように対処し
ていきたいと思います。(保育者のための特別コース受講)
保育園で園長をしていますが今回の講習をもっと早くに受けていればと強く感じました。実は、先日子供が
遊具から転落をして腕を強くぶつけました。その時打撲と思い少し冷やしただけで通常通り保護者に出来
事を説明した程度でした。しかし翌日保護者の方が病院に行ったら骨折をしていて大問題になりました。私
たちが行う応急手当の範囲を逸脱しないことがもっとも大切だと感じました。先生のおっしゃった『打撲か骨
折を決めるのはお医者さんの役目です。しかしそのお医者さんのなかにも専門の整形外科以外の先生が
診察をした場合に見落としてしまうようなわかりにくいケースもあります。』という言葉もっと早くに聞いていた
らと後悔しています。先生の保護者とトラブルにならないようにするマル秘ポイントを実践したいともういます。
勤務する保育士全員に今回の特別コース受講してほしいと思います。(保育者のための特別コース受講)
何かをしなくてはいけないことは理解できていても、その手順や心構えのようなものがありませんでした。
今日講習を受けて知識としても気持ちの上でもいろいろと整理できたように思います。
機会があれば小児のコースも受講してみたいです。(ベーシックMFAコース受講)
普段の方法で良いかどうか確認できて良かったです。実際の場面では気が動転してしまうかもしれませんが
出来るだけ落ち着いて対処したいと思います。(ベーシックMFAコース受講)
実際に本物のAEDパッドを触ってみて訓練用のAEDパットと違ってその粘着力のすごさにびっくりしました。
また、濡れた手でも触ったり出来たのが良かったです。
現場でパットの取り扱いで混乱しない為にも今回の経験が非常に大切だと思いました。
実際の現場ではこの講習で実際に体験したことを活かせたらと思います。(ベーシックプラスコース受講)
少人数でゆっくりと講習出来たことが良かったと思います。友人との講習と実際の現場では、
緊張感が違うと思いますが一緒に受講した人と協力し落ち着いて救命活動ができたらよいと思います。
大人用小児用と練習をしてみてどちらも必要だと思いました。薬は大人の半分の量ではない、
CPRは体の大きさと救助者の体力に応じることなど考えてみれば当たり前。
しかし出くわしてみてパニックになるか冷静に出来るか「教わったことしか人は出来ない」と
言われるように訓練の大切さがわかりました。
せめて教わったことは出来るようにテキストやメモを読み直したり更新の講座をとるように勤めたいと思います。
(ベーシックMFAコース・小児MFAコース受講)
他で救急法の講習を受けたのですが時間に追われて次々にやってとりあえずやったというだけでしたが、
今回はゆったりとしたペースで学ぶことができました。
本当に少人数だったので気軽に質問をすることができ大変よかったです。(ベーシックMFAコース受講)

以下は少し見にくいですが受講生アンケートのコメントの欄のコピーです。

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