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CSCS(認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
NSCA-CPT(NSCA認定パーソナルトレーナー)
NESTA PFT(パーソナルフィットネストレーナー)
NSCAやNESTAの各種資格認定試験を受験・維持される方
又 その他『成人のCPR/AED』の修了認定が必要な方へ
当トレーニングセンターで開催する下記の3コースは
NSCA資格認定試験の出願条件のCPR/AED認定団体の基準を満たしております。
※修了認定カードは『満足に修了された時点』で『即日発行』となります。※
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NSCA資格受験者向け注意事項
受験願書の締め切り間近になってからお申込される方がいらっしゃいますがお申込手続きに時間のかかる方もいらっしゃいます。また、定員に達した場合、早々に締め切りとなることもあります。お早めお申込されることをお勧めいたします。
修了認定証は受講日当日お持ち帰りになることが出来ますが、“遅刻”などの理由により修了認定が出来ないケースがあります。この場合補講を受ければ同様に即時発行いたしますがケアプラス™CPRとAEDコースでは当時の補講を行っておりません。ベーシックプラスコースであれば当日15分間は補講可能でありまた、修了認定保障サービスもございますのでベーシックプラスコースの受講を当トレーニングセンターではお勧めしております。
※毎年、お申込手続きが間に合わず受講できない方やケアプラス™CPRとAEDコースを選び当日遅刻をして修了認定を受けられなかった方がいらっしゃいますので十分ご注意ください。
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| NSCA資格認定試験の出願に必要なCPR/AED認定団体の基準(2012年4月実施のNSCA募集要項より) |
・アメリカ心臓学会(AHA)のガイドライン2005(G2005)または2010(G2010)に準じた成人向けのCPRおよびAEDの講習会であること
・CPRおよびAEDに関する実技評価の結果により、修了証または認定証を発行している講習会であること
・有効期限が記載された修了証または認定証を発行していること |
| 上記条件を満たすコースは下記の3コースです。 |
●ベーシックプラスコース 一般個人受講者向け基本プログラム
●チャイルドケアプラス™コース 小児を中心とした一般個人向けプログラム
●ケアプラス™CPRとAEDコース 企業・団体研修向け短時間プログラム |
ハッピーフォレスト東京・大阪会場受講のメリット
★修了認定証は講習当日満足に修了したと認められた時点で『即時発行』されます。
★定期講習は2週間に一度の開催です。
★講習は1日で終了します。
★近々になっても空席があれば受講できます。
★グループで申込の場合はグループ割引が適用されます。 詳しくはこちらをご覧ください。
★受講後も2年間全力でサポートいたします。更新もリーズナブルな価格で提供いたします。
★定期講習日程が合わない場合は『プライベート講習』にてご希望の日程で開催いたします。
CPR&AEDの検定試験について
MFAでは試験を行うことは推奨しておりませんがその準備はしてあります。
既にCPR&AEDの知識・技術があり、時間が無く、CPA&AEDの認定が必要な方向けに
チャレンジ受講という方法も用意してあります。
筆記・実技試験を受け合格すれば、最短約20分認定証を手に出来ます。詳しくはこちら
パーソナルトレーナー受験者よりのよくある質問
Q:ケアプラスCPR&AEDコースを受けるように先輩などから聞きましたが
ここではベーシックプラスコースを勧めているようですがどちらがよいのかわかりません。
A:受験資格の条件を最低限満たすのがケアプラスCPR&AEDコースです。
そのため、ケアプラスCPR&AEDコースを受講するように周りの方より言われたことでしょう。
ケアプラスCPR&AEDコースはNSCA資格受験を目的とする方のニーズはあります。
しかし、その他一般の方が個人で受講したいと考えた場合はニーズは極端に少なく
ベーシックプラスコースの方を選びます。
最小催行人数は二名様です。一人では開催することが出来ません。
グループお申込になる場合は問題ありませんが
一人で申し込むと最小催行人数に達しない場合があります。
ベーシックプラスコースの方は様々な方が受講するので毎回開催となります。
また、サービス面に大きな差があります。
遅刻や途中退席など事情を問わず習得不足になると
ケアプラスCPR&AEDコースでは当日修了認定が出来ません。
毎年何名か上記理由により当日認定できない方がいます。
ベーシックプラスコースでは当日補講が可能な為、
今までに認定が後日になった方はおりません。
ケアプラスCPR&AEDコースのメリット
講習費がベーシックプラスコースと比べて3000円安い
講習時間が半日と短い
ケアプラスCPR&AEDコースのデメリット
一人の場合最小催行人数二名様にならず中止となる可能性が高い
事情を問わず習得不足の場合当日の認定が出来ない
ベーシックプラスコースのメリット&デメリットは
上記の正反対となります。
どちらを受講頂いてもNSCA受験資格の条件は満たします。
『確実に修了認定が必要』という事情を第一に考えると
ベーシックプラスコースの方が確実であるということです。
Q:受講したら“必ず”認定証をもらえるのですか?
A:認定証は満足に修了した方にお渡しいたします。
試験などはございませんので、基本的に講習をしっかりと受講して頂ければ認定することが出来ます。
認定できなかった事例)遅刻、途中退室、講習中に携帯電話の操作、居眠りなど
Q:CPR/AEDの認定証はいつもらえるのですか?
A:認定基準を満たした時にその場で発行となります。受講日当日お持ち帰りになります。
Q:いつまでに申込をすればよいのですか?
A:定員になり次第締切となりますのでいつになるかはわかりません。
早い時は1ヶ月前に定員に達したこともあります。
最終的なインターネット申込の期限は1週間前となりますが
毎回、期限ギリギリにお申込をされ、入金手続きが間に合わず
受講できない方がいらっしゃいます。
願書提出期限などが迫っている場合は、
受講日が決まり次第、すぐにお申込手続きを開始されることをおすすめいたします。
Q:AFAAの資格を持っていて“CPR”の認定だけでいいのですが…
A:現在CPRだけのコースはございません。
これはCPRとAEDを組み合わせることが救命で重要となっている社会的背景があり、
AEDの知識についても一般社会常識的に身につける知識の一つとなり、
CPRとAEDがセットとなっているわけです。
この機会にCPR及びAEDの知識を身につけることをおすすめいたします。
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