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「ハートスタートFRx」について
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2008年7月1日
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最新のAED『フィリップス社 ハートスタートFRx』が発売されましたがこのたび皆様にご説明する準備が整いました。この新しいAEDは、小児に使用する場合に専用の小児用除細動パットを使用せずショックエネルギーを小児レベルへ調整される画期的なAEDとなります。詳しい使用方法はチャイルドケアプラスコースにて取り扱います。訓練器は、準備が整い次第導入予定となります。
ハッピーフォレストでは以下の7機種について講習でご説明いたします。
訓練は赤字の2機種にて行い、どの機種に遭遇しても使用できる応用力を身につけていただきます。
フィリップス社 ハートスタート 【FRx ・ FR2
・ HS1】
メドトロニック社 ライフパック 【LP500B ・ CR
Plus】
日本光電社 カルジオライフ 【AED-9231 ・ AED-1200】
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| 「小学生のための特別コース」を導入 |
2008年5月1日
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小学生を受講対象としたコースを導入いたしました。こどもの周りにいるのはこどもです。いかに早く適切な手当てを提供されたかによってその後の医療処置の効果が左右されます。自分の身は自分で守ることも必要です。小学生向けにわかりやすく学習し、技術を体得する当トレーニングセンターオリジナルの特別コースを開催いたします。修了者には他のコースと同様に修了認定証(カード)が発行されます。
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| 「圧迫のみのCPR」を導入 |
2008年4月14日
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| 2008年3月31日にAHA(アメリカ心臓協会)が病院施設外で突然の心停止で倒れた成人患者を
目撃した場合の市民救助者のためのガイドライン(AHA2005)を修正し、追加解説を行ないました。 当トレーニングセンターでは、最新のガイドラインに確実に準拠する講習の準備が整いました。
全てのコースにて追加内容(Hands-Only CPR「圧迫のみのCPR」)を含む最新のガイドラインにて講習を開催いたします。 |
| 「保育者のための特別コース」を導入 |
2008年2月15日
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| 幼稚園や保育園など保育施設で働く方が過去多く当トレーニングセンターで受講して頂きました。家庭で起こる事故や怪我の傾向と施設で起こる出来事の傾向は、若干異なります。またケガや病気の応急手当以外にも保護者への連絡や今後の事故防止までこどもの保護者とは異なる対応を必要としています。そして、時代の変化と共に保護者との関係も変化してきました。応急手当と保育施設の救急計画と保護者とのトラブル防止に重点を置いて講習を行う当トレーニングセンターオリジナルの特別コースを開催いたします。修了者には他のコースと同様に修了認定証(カード)が発行されます。 |
| 一部コースの終了について |
2007年12月31日
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新コース始動に関連して以下のコースが終了となりました。
・AEDサプリメントコース
・PADコース
・CICコース
今後は、ケアプラス™CPRとAEDコースなどの受講をおすすめいたします。 |
| ガイドライン2005準拠
小児プログラム始動 |
2007年9月1日
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ついに、小児プログラムもガイドライン2005に準拠いたしました。今回のバージョン6ではコース名の変更も生じました。旧 小児メディック・ファーストエイドコースはチャイルドケアコースに名称が変更となりました。またAED(自動対外式除細動器)の使用方法を学習するチャイルドケアプラス™コースが新設されました。今後小児プログラムではこのチャイルドケアプラス™コースがメインプログラムとなります。主な変更点は、乳幼児・小児以外にもこどもの周りにいる大人(先生など)に対する対処法も実習に入ることです。また、チャイルドケアに関するトピックもガイドに掲載されております。
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| 新・ケアプラス™CPRとAEDコース 始動 |
2007年5月10日
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| ベーシックプログラムに続きケアプラス™コースもガイドライン2005に準拠して新しくなりましたAED(自動対外式除細動器)について学習したい方におすすめのプログラムとなりました。短時間で学習プログラムです。企業研修等でご利用下さい。 |