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CPR(心肺蘇生法)とAED(自動体外式除細動器)に凝縮した救急法講習
ケアプラス™CPRとAEDコース新規定期講習開催要項
フィットネス関係などCPRとAEDの訓練が義務付けられている方に最適です。
企業研修向けプログラム
★『NSCA認定資格を受験される方へ』 詳しくはこちら

ケアプラス™CPRとAEDコース修了認定カード
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| ★ケアプラス™CPRとAEDコース (C:成人のCPRとAED)
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★ケアプラス™CPRとAEDコース (D:全年齢層CPRとAED)
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ケアプラス™CPRとAEDコース(C)の習得内容を全て含み
CPR/AEDに限定したものではなく病気・ケガなど総合的な内容となる
一般個人受講者向けのベーシックプラスコースもあります。
CPRやAEDではなく ファーストエイドに重点を置く
エマージェンシーケア・ファーストエイド(EFA)コースもあります。 |
★分かりやすいビデオと教材完備しております。
★AED訓練器は2機種(FR2とCRプラス)を用意しております。
どのAEDでも使用できる実践力を身につけていただきます。
★各年齢区分の訓練用ダミー(成人・小児・乳児)及び成人用・小児用除細動(AED)パッドを使用します。
★本物のAEDパットに触れていただけます。
★手順や手技のみでなく具体的なイメージを描くようにロールプレイ方式のシナリオ練習を行ないます。
★英語圏で活動される方はAED実習を英語で実習できます。
★東京・大阪会場では、6名までの少人数制なので細やかな指導ができます。
他の会場でも1人のインストラクターに対して12名の受講生比率で指導します。
★講習は半日。修了者には、国際的な修了認定カードが即時発行されます。
★修了認定にあたって検定試験や筆記試験 等はありません。リラックスした環境で学習に専念できます。
※日本語教材を使用。 中学生ぐらいから理解できます。
※終了時刻は前後することがございます。
※通常は午前に成人コース、午後に全年齢層コースを開催しております。 |
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資格の取得及び維持にCPR/AED訓練が必要で
特定の期日までに修了認定を必要とする方向け注意事項
このケアプラス™CPRとAEDコースは、企業研修向けプログラムで最大のメリットは『短時間での講習』です。しかし、短時間で効率的に行う為、時間的余裕はございません。遅刻・途中退室・居眠り・携帯電話の操作・規定の時間内で技術習得ができなかった場合などに補講が必要となりますが当日補講を行うことが出来ません。後日、補講を行うことは出来ますが、仕事を行う日や願書提出期限などご希望の期日までに修了認定が出来ない可能性があります。確実に特定の期日までに修了認定を希望される方は一般個人受講者向けの『ベーシックプラスコース』をお選びください。CPR/AED以外にも病気や怪我なども含む個人受講者向け総合コースのベーシックプラスコースの講習終了時間は夕方となりますが時間的余裕をもって一つ一つのステップを細かく丁寧に学習していきます。万が一補講が必要となっても当日行うことが出来ます。ケアプラス™CPRとAEDコースでもCPR/AEDを学習し要件を満たしますが企業研修向けの為、一般個人受講者向けのベーシックプラスと比べて個人受講者向けの様々なサービスや特別な対応がございませんので予めご了承ください。
NCSA資格認定試験を受験される方を対象に一部の日程について東京・大阪会場開催のベーシックプラスコースは修了認定保障を行っております。 詳しくはこちらをお読みください。
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★プログラムについて
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★新規定期講習についての詳細
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★新規定期講習以外の受講形態
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ケアプラス™CPRとAED(C成人)コース VS ベーシックプラスコース
ケアプラス™CPRとAED(C成人)コースは『突然の心停止』に備えたCPRとAEDを中心としたプログラムで半日という短時間の講習です。少しでも短時間で開催したい企業向けのプログラムです。
CPRやAEDのみでなく広く交通事故や意識レベルの変化(糖尿病・卒中など)などの一般的な応急手当も学習するのがベーシックプログラムです。1日フルに学習するため、手順等も丁寧に解説・学習いたします。
ケアプラス™CPRとAED(C成人)コースの学習内容は全てベーシックプラスコースでカバーできます。
尚、ケアプラス™CPRとAEDコース(D全年齢)コースの学習内容は全てチャイルドケアプラス™コースでカバーできます。
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CPRとAEDのトレーニングが義務付けられている方へ
フィットネス関係の方など特定の職種で活動する上でCPR/AEDトレーニングが義務付けられている方がいらっしゃいますが、MFAのプログラムでは日本ストレングス&コンディショニング協会(NSCAジャパン)の承認や日本トレーニング指導協会(JATI)の継続教育単位として認められております。ケアプラス™CPRとAEDコース以外にベーシックプラスコースやチャイルドケアプラス™コースを受講してもこれらの条件を満たします。
一部の団体では講習の条件として実技試験や筆記試験、それらの成績表が必要な場合がございます。通常は行いませんが条件としてある方向けに定期講習の場合『ケアプラス™CPRとAEDコース (D:全年齢層CPRとAED)』のみ試験等の対応が可能です。
ケアプラス™CPRとAEDコースやベーシックプラスコースやチャイルドケアプラス™コースは下記の様な条件を満たすことが出来ます。詳しくはお問い合わせください。
・アメリカ心臓協会(AHA)の最新のガイドラインに準じた内容
・CPR及びAEDに関する実技評価の結果により、修了認定証(カードや証書)を発行していること
・有効期限が記載された修了証や認定証を発行していること
・実技試験や筆記試験の実施(通常は行いません。要事前リクエスト)
・成績表を発行すること(ケアプラス™CPRとAEDコースのみ 要事前リクエスト)
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